奈良県生駒市の不妊・体質改善に特化した鍼灸治療院

こも池鍼灸院

不妊鍼灸

35週目の検診で逆子が分かった患者さん

35週目で逆子になっていることが分かり、次の検診でも逆子のままだと帝王切開に向けて準備を進めていくと言われて、何かできることはないかと検索すると鍼灸が出てきたようでした。

鍼は刺さなくても十分効きます。

 

一回の施術後の検診で、逆子が治っていて普通分娩で出産を迎えることができそうだと、連絡がありました。

 

逆子はあかちゃんがお腹の中で苦しくなり位置を変えることで起きると言われています。できれば、あかちゃんへの負担が少ない母体でいたいと思います。

この患者さんの場合は35週目でしたが、37週目で治ることもありますので、諦めずに鍼灸を試してみてください。

 

鍼灸をすると逆子が治るだけでなく、お腹の張りや全身のむくみなども和らぎ、出産に向けての体作りもできますよ。

 

 

こも池鍼灸院

奈良県生駒市東松ヶ丘2−5 有家マンション103

 新着もこもこ記事
新規の方のご予約について

4月末に新規の方のご予約を再開いたしましたが、たくさんのご予約をいただ...

妊活の山登り、道標は鍼灸

今、妊活をしている方に読んで欲しくてnoteに投稿しました。 『...

不妊鍼灸 〖施術者と患者さん〗

【主訴】 不妊 冷えと肩こりも気になる 【年齢】 40代 ...

新規の方のご予約について

5月から新規の方のご予約を再開いたします。 ただし、土曜日の予約...

不妊鍼灸治療の施術法「気のリンク」について、noteに投稿

不妊鍼灸治療の施術法「気のリンク」について note リン...

出産ご報告

  こも池鍼灸院 奈良県生駒市東松ケ丘2...

疲れた時になりやすい感情を顔からチェックしてみませんか!

普段、喜怒哀楽いろんな感情が出てきますが、疲れが溜まってくると感情をコ...

2014~2020年の妊娠率は65.3%

  ケース1)病院で検査をしても異常がなく、原因不明の...

妊活に鍼灸と睡眠

鍼灸を受ければ早くに妊娠する可能性が増えます。 なぜなら、鍼灸は...

新規の方のご予約について

ご予約が取りにくい状況になりましたので、再度新規の方のご予約を停止させ...

-不妊鍼灸

Copyright© こも池鍼灸院 , 2021 All Rights Reserved.